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11.3 · 画面と操作

移動

どのキーで歩くか、方向はいくつか、当たり判定が何を止めるか。

更新日 2026年8月8日

これは何か

WASD方向キーで歩く。どちらも同じだ。移動は八方向で、当たり判定に従う。壁、障害物、象限の縁は歩みを止める。

やり方

始める前にセッションを画面に出しておくこと 歩くには在席が要る。タブを閉じていればesvaが自分でルートを進み、踏む歩みはない。必須

歩き方:

  1. WASDか方向キーで歩くどちらのキー群も同じに動く。片方だけにある機能はない。ゲーム内象限
  2. 二つのキーを重ねて斜めに進む二つのキーを同時に押せば斜めになる。直線と合わせて全部で八方向だ。
  3. 当たり判定を前提に動く地形が塞ぐ。壁は抜けられず、象限の縁からも出られない。歩みは塞がる所で単に止まる。
  4. 歩みで遭遇を選ぶ象限の中で遭遇を探すか避けるかは、歩くことで決める。ゲーム内マップ → 象限
開発中

まだないもの: 移動キーを割り当て変更できるかどうか。

すでに確かなこと: WASDと方向キーは同じに動き、八方向、当たり判定つきだ。

何を得て、何を払うか

得られるもの
歩みの操作象限の中で自分が選ぶ位置。八方向、当たり判定つきで。在席が代価だ。自分で歩くことは、セッションが画面に出ている間だけ存在する。
払うもの
当たり判定は目安ではない壁、障害物、縁は歩みを止める。すり抜けはない。方向キーとWASDは同じだどちらにも、他方にない機能はない。選ぶのは楽さの問題で、有利不利ではない。

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