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11.4 · 画面と操作

サウンド

四つのチャンネル、ゲーム内のミュート、そしてブラウザのタブをミュートすると失う警告音。

更新日 2026年8月8日

これは何か

サウンドには個別に調整できる四つのチャンネルがあり、ゲーム内のミュートはShift+Mキーだ。偏差の警告音はこの四つの外にある。どのチャンネル調整でも切れない。装飾ではなく機能だからだ。

やり方

サウンドの合わせ方:

  1. システムメニューでサウンドを開く四つのチャンネルはシステムメニュー、他の設定と同じ画面にある。ゲーム内システムメニュー → サウンド
  2. 四つのチャンネルを合わせるチャンネルは四つあり、それぞれ別に動かせる。一つを動かしても他は動かない。
  3. ゲームのミュートはShift+Mを使うShift+Mキーはゲームの音を一度に切り、同じ操作で戻す。ゲームが把握しているミュートはこれだ。
  4. 偏差の警告音は通す偏差の警告音はチャンネル調整では切れない。画面を見ていなくても偏差が起きたと分かるために存在する。
  5. ブラウザのタブをミュートしないゲームのミュートではなくブラウザのタブをミュートすると、そこから出る音はすべて切れる。偏差の警告音も含まれる。ゲームは回り続けるが、警告だけが届かない。
開発中

まだないもの: 四つのチャンネルの名称と、Shift+Mキーのミュートが偏差の警告音にも及ぶのか。

すでに確かなこと: 独立したチャンネルが四つあり、ゲームのミュートはShift+Mキーで、どのチャンネル調整も偏差の警告音を切らない。

何を得て、何を払うか

得られるもの
偏差の警告音画面を見ていなくても偏差を知らせる音の合図。タブから音を出し続けることを要する。ブラウザのミュートは他の音もろとも警告音を黙らせ、それを入れた者にゲームは音で知らせようがない。
払うもの
チャンネル調整は警告音に届かないチャンネルを下げても切っても偏差の警告音は黙らない。四つのうちに入っていないからだ。タブのミュートはブラウザのものだタブのミュートはゲームの設定ではない。ゲームからは見えず、解除もできない。入れた者は切るまで警告音なしで過ごす。

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