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11.2 · 画面と操作

ホットバー

1–4を割り当てない理由、5–8に入るもの、ルートモードで技キーがすること。

更新日 2026年8月8日

これは何か

ホットバーは8枠、二つのブロックに分かれる。1–4はアクティブなesvaの4つの技だ。これらは派生であり、自分では割り当てず、esvaを入れ替えれば自動で変わる。5–8はアイテムで、こちらは自分で割り当てる。

やり方

始める前にアクティブなesva アクティブなesvaがいなければ、最初の四枠に出す技がない。必須

二つのブロックの働き:

  1. 1–4は派生だと知る1–4のキーは自分で割り当てるものではない。アクティブなesvaが持つ4つの技が、その並び順で入る。ゲーム内象限 → 戦闘
  2. 5–8を割り当てる5–8のキーには自分で選んだ使用アイテムが入る。ポーション、リバイブ、その他の消耗品だ。割り当ては保存される。
  3. esvaを入れ替えて見直すアクティブなesvaを入れ替えると、最初の四枠は新しいesvaの技を示すようになる。後ろの四枠は置いたままだ。ゲーム内手持ち → esva
  4. ルートモードでは1–4で前倒しするルートが回っている状態で1–4を押すと、esvaがいずれ自分で使う技を前倒しする。オート戦闘の代わりでも、切るものでもない。
開発中

まだないもの: 5–8を割り当てる画面の経路と、その枠がどの消耗品でも受け付けるのか。

すでに確かなこと: 固定された区分。8枠で、1–4はアクティブなesvaからの派生、5–8は自分の割り当てだ。

何を得て、何を払うか

得られるもの
8枠のホットバーアクティブなesvaから派生した技が四つと、自分で割り当てたアイテムが四つ、同じバーに並ぶ。固定された半分が代価だ。技の四枠は自分の割り当てを受け付けず、アクティブなesvaが変わるたびに入れ替わる。
払うもの
1–4は割り当て変更できない技の四枠はアクティブなesvaに従う。自分で割り当てられるのは5–8だけだ。前倒しは戦闘を引き取ることではないルートモードでの技キーは、esvaがどのみちすることを前倒しする。オート戦闘を手動操作に置き換えるものではない。

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