ESVA ウィキ
4.3 · 戦闘

13×13の相性表

技のクラスが対象のクラスとどう交差するか、表全体をどこで見るか。

更新日 2026年8月8日

これは何か

相性表は技のクラスを対象のクラスと交差させ、各交点は強・弱・中立のいずれかとなる。13かける13で169の交点があり、表全体は参照ページにある。

やり方

esvaを先頭に出す前に交点を照会する手順:

  1. 二つのクラスを読む記録簿で技のクラスと対象のクラスを見る。相性表に入るのは技のクラスであり、持ち主のesvaのクラスではない。ゲーム内記録簿 → 技
  2. 表の全体を参照する169の交点は相性表の参照ページにある。このページはどのクラスがどのクラスに強いかを列挙しない。
  3. 先頭に出すesvaを替える交点が不利なら先頭のesvaを替える。手持ちの入れ替えは総本部で行う。ゲーム内総本部 → 手持ち
開発中

まだないもの: どのクラスがどのクラスに強いか(このページは個々の交点を載せない)、および対象が副クラスを持つ場合の判定。

すでに確かなこと: 相性表は存在し、13かける13で、169の交点それぞれが強・弱・中立のいずれかである。

何を得て、何を払うか

得られるもの
交点の読み取り遭遇が始まる前に、技のクラスが対象に対し強か弱か中立かを把握できる。参照表を確認する必要がある。個々の交点はこのページにはない。
払うもの
相性表は一つだけ交点は象限ごと、侵攻ごとに変わらない。状態は三つだけ交点は強・弱・中立のいずれかである。第四の状態はない。

あわせて読む