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4.8 · 戦闘

集団遭遇

象限が野生のesvaを同時に複数出す遭遇で起きること。

更新日 2026年8月8日

これは何か

象限は時に野生のesvaが同時に複数現れる遭遇を開く。集団の大きさはランダムで、ノックバックが働く。

やり方

遭遇が集団で始まったとき、運用で変わる点:

  1. いつもどおり象限を歩く集団遭遇は探して起こすものではなく、通常の遭遇の代わりに始まる。ゲーム内マップ → 侵攻 → 象限遭遇ごと
  2. 循環を回しつつノックバックを見込む操作は何も変わらない。先頭のesvaは四つの技を回し続ける。ノックバックは遭遇の中で場にいる側を押し動かす。
  3. 六体が倒れたら戻る手持ちが全滅すると総本部へ戻り、無償で回復してから再び出る。ゲーム内総本部
開発中

まだないもの: 集団の大きさの上限、集団遭遇の発生条件、そして誰がどの方向にノックバックを受けるか。

すでに確かなこと: 集団遭遇は存在し、大きさはランダムで、ノックバックが起き、戦闘は自動のままである。

何を得て、何を払うか

得られるもの
集団遭遇同じ遭遇に野生のesvaが複数現れ、追加の操作なしに同じ自動戦闘で解決される。選ぶことも強制することもできない。集団の大きさはランダムで、ノックバックも付いてくる。
払うもの
大きさは選べない集団は遭遇が始まる瞬間に決まる。大きさの調整もフィルタもない。ノックバックは遭遇の一部押し動かしは自動戦闘の中で起こる。それへの入力はない。

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