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4.2 · 戦闘

13のクラス

13のクラスとは何か、esvaが主クラスと場合により副クラスを持つ仕組み。

更新日 2026年8月8日

これは何か

クラスはesvaがダメージを与え受ける仕方を定める標識である。全13で、どの言語でも表記は同じ: ÍGNEO, HIDRO, FLORA, CARGA, CRIO, CINÉTICO, GEO, AERO, NEURAL, UMBRA, TÓXICO, VETOR, TEMPO.

やり方

象限に入る前にesvaのクラスを読む手順:

  1. 記録簿で項目を開く主クラスは種の項目に大文字で表示される。一部のesvaはその隣に副クラスも示す。ゲーム内記録簿 → 種
  2. カバー範囲で手持ちを組む手持ちの六体は一緒に出る。同じクラスを重ねず、異なるクラスを散らす。ゲーム内総本部 → 手持ち
開発中

まだないもの: どの種が副クラスを持ち、それぞれどの二クラスの組み合わせか。

すでに確かなこと: 13のクラス名と、主クラスに任意の副クラスが付く規則。

何を得て、何を払うか

得られるもの
クラスの読み取り遭遇の前に、先頭のesvaと相手のesvaの主副クラスを把握できる。記録簿の項目に依存する。このページは種ごとの一覧を載せない。
払うもの
クラスはesvaのもので技のものではない総本部で四つの技を替えてもesvaのクラスは変わらない。両者は別物である。副クラスは常にあるわけではないすべてのesvaが副クラスを持つわけではない。項目に一つだけなら一つである。

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