ESVA ウィキ
3.4 · クリーチャー

ステータス

esvaの6つのステータスと、技の応酬でそれぞれが果たす役割を説明する。

更新日 2026年8月8日

これは何か

ステータスは、技の応酬を決める6つの値である: HPATKDEFSP.ATKSP.DEFVEL。それぞれに固有のIVがあり、esvaのレベルが上がるにつれて伸びる。

やり方

個体票で6つをこの順に読む:

  1. HPesvaが倒れるまでに耐えられる量。HPが0になると戦闘から外れる。ゲーム内手持ち → esva個体票 → ステータス
  2. ATKとDEFATKは自分が繰り出す物理技の力。DEFは受けた物理技から吸収する分。
  3. SP.ATKとSP.DEFSP.ATKは自分が繰り出す特殊技の力。SP.DEFは受けた特殊技から吸収する分。
  4. VELターン内でどちらが先に打つかを決める。VELが高いesvaが先に動く。
  5. 選んだ技とステータスを突き合わせる4つの技のうち1つを使う前に、物理か特殊かを確かめる。物理はDEFに、特殊はSP.DEFに当たる。
開発中

まだないもの: IVとレベルを各ステータスの最終値に変える計算式

すでに確かなこと: 6つのステータスそれぞれが技の応酬で果たす役割

何を得て、何を払うか

得られるもの
ステータスの読み取り各技がどの防御を通るか、ターンで誰が先に動くかを把握できる。個体票を開けるすべてのesvaに当てはまる。
払うもの
表記は翻訳されないHP、ATK、DEF、SP.ATK、SP.DEF、VELは、ゲームのどの言語でも同じ表記で表示される。ステータスはIVではないステータスは現場に出る値、IVはその背後にある生まれつきの素質である。レベルが動かすのはステータスであり、IVではない。

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