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2.3 · ループ

自動化

ポーション・リバイブ・フラスコの自動化の設定手順と、設定がやらないこと。

更新日 2026年8月8日

これは何か

自動化はオート戦闘中に三つの行動を代行する。ポーション、リバイブ、フラスコ。発動のしきい値と優先順位は自分で決める。

やり方

始める前に手持ちに消耗品の在庫 自動化は手持ちにあるものを使う。在庫がなければルールは発動しない。必須

一度設定すれば、あとはルールが自動で働く:

  1. 自動ポーションを入れるアクティブなesvaが飲む体力のしきい値を決める。下回れば自動でポーションが使われる。
  2. 自動リバイブを入れる手持ちのesvaが倒れたとき、手持ちにリバイブがあれば自動で使われる。
  3. 自動フラスコを入れる倒れたesvaにフラスコが自動で投げられる。クリックなしの収容であり、オフラインが収蔵庫につながる仕組みだ。
  4. 優先順位を決める同じ瞬間に複数のルールが発動しうるとき、どれが先かを優先順位が決める。
  5. 保存されたか確認する設定はアカウントに残り、タブを閉じても効き続ける。頻度手持ちを入れ替えるたび
開発中

まだないもの: 自動化の画面経路はここには記していない。

すでに確かなこと: 三つのルールとしきい値、優先順位はすでに有効で、アカウントに保存される。

何を得て、何を払うか

得られるもの
保存されたルールポーション・リバイブ・フラスコが、画面の前にいてもいなくても自動で働く。有効なのは在庫がある間だけ。尽きればルールは止まる。
払うもの
自動化は在庫を消費する発動のたびに消耗品が減る。在庫が少ないまま出れば、ワイプが早く来る。自動化は象限を選ばない実行されるのは戦闘の中だけだ。どこで、どの手持ちで狩るかは自分の判断。しきい値の設定ミスは直されないゲームは書かれたとおりに実行する。手持ちを救えない設定でも同じだ。

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