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2.2 · ループ

手動モードと在席バフ

各キーの役割と、画面の前にいることで変わる点。

更新日 2026年8月8日

これは何か

手動モードは直接操作だ。WASDで移動、1–4はアクティブなesvaの技、5–8は自分で割り当てたアイテム。在席していれば、選んだバフが一系統加わる。

やり方

始める前にセッションを画面に出しておくこと 在席バフはセッションが開いている間だけ有効で、オフラインの進行には付かない。必須

在席して遊ぶには:

  1. WASDで動くWASDで象限内を移動する。遭遇を探すか避けるかは自分の判断になる。ゲーム内象限
  2. 1–4を使う1–4のキーはアクティブなesvaの4つの技だ。esvaを入れ替えれば自動で切り替わる。ゲーム内象限 → 戦闘
  3. 5–8を割り当てる5–8のキーは自分で割り当てる使用アイテムだ。ポーション、リバイブ、フラスコ。割り当ては保存される。
  4. 在席バフの系統を選ぶ一度に一系統だけ。ダメージ増加、戦利品と経験の増加、収容成功率の増加。画面の前にいる間だけ有効だ。
  5. ルートモードでは1–4は前倒しルートが動いている状態で1–4を押すと、esvaがいずれ自分で使う技を前倒しする。オート戦闘の代わりでも、切るものでもない。
開発中

まだないもの: 5–8の割り当てと在席バフの系統選択を行う画面の経路はここには記していない。

すでに確かなこと: 在席バフの三系統と、1–4は固定・5–8は割り当て可という区分はすでに有効だ。

何を得て、何を払うか

得られるもの
在席バフ遊んでいる間に有効なバフ一系統:ダメージ、戦利品と経験、または収容。一度に一系統だけ、しかもセッションが画面に出ている間だけ。
払うもの
在席は必須ではないゲームはあなたなしでも回る。手動はテンポの選択であり、進行の条件ではない。1–4は割り当て変更できない技の4キーはアクティブなesvaに従う。自分で割り当てられるのは5–8だけだ。バフはオフラインには乗らないタブを閉じると、選んだ系統は戻るまで効かない。

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