ドリフト(進化)
esvaが自らの系統の次の形態へ移る手順と、その段階で消費する試薬を説明する。
更新日 2026年8月8日
これは何か
ドリフトは、esvaが自らの系統の次の形態へ移ることである。系統ごとに固有の段階があり、esvaは先に段階が残っている間だけドリフトする。
やり方
始める前に系統に次の段階が残っていること esvaが属する系統に次の形態が残っている必要がある。すでに最終段階にいる個体はドリフトしない。必須その段階のレベル条件を満たすこと 段階ごとに固有のレベル条件がある。それを下回る間はドリフトが閉じたままとなる。必須対応する試薬の所持 ドリフトはesvaのクラスの試薬を消費する。偏差を持つesvaは偏差の試薬を消費する。必須
esvaをドリフトさせるには:
- 系統と段階を確かめる個体票には、その系統に段階がいくつあり、esvaが今どの段階にいるかが表示される。ゲーム内収蔵庫 → esva個体票 → 系統
- レベル条件までesvaを育てる段階ごとに開くレベルが異なる。それより前ではドリフトは使えない。
- 正しい試薬を用意するesvaのクラスの試薬を使う。偏差を持つ個体にはクラスの試薬は通らず、偏差の試薬を要求する。ゲーム内手持ち → アイテム
- ドリフトを確定する確定すると試薬が消費され、現在の形態が系統の次の形態に入れ替わる。ゲーム内esva個体票 → ドリフト
開発中
まだないもの: 13あるクラスそれぞれの試薬名と、偏差の試薬名
すでに確かなこと: すべてのドリフトは試薬を1つ消費する。esvaのクラスの試薬、偏差があれば偏差の試薬である
何を得て、何を払うか
得られるもの
系統の次の形態esvaは次の段階へ移り、その形態のステータス構成を得る。その段階のレベル条件とクラスの試薬が要る。偏差を持つesvaでは偏差の試薬が要る。
払うもの
試薬は消費されるドリフトのたびに試薬を1つ消費し、それは戻らない。偏差は試薬を替えるが、経路は替えない偏差を持つesvaも系統の同じ段階をたどるが、ドリフトには偏差の試薬しか効かない。ドリフトは生まれつきのものに触れない形態は変わるが、esvaが生まれつき持つ等級帯とIVはそのままである。