記録簿
記録簿の二つの層 — 種の項目とその種の熟練度 — と、初確認に残る署名。
更新日 2026年8月8日
これは何か
記録簿は二層ある。その種を初めて収容した時に開く種の項目と、以後の収容ごとに上がるその種の熟練度だ。手を通ったものを種単位で測るために存在する。
やり方
始める前に勝つのではなく収容する 項目は収容で開く。収容なしに勝った戦闘は戦利品とXPを出すが、記録簿に行は立たない。必須
二つの層はこう開く:
- 種の項目を開くある種を初めて収容すると、記録簿にその種の項目が開き、測定済みのものが入る。クラス、等級帯、技。ゲーム内記録簿 → 種
- 熟練度を上げる同じ種を収容するたび、その項目の熟練度が上がる。別の種を収容してもこの数字は動かない。熟練度は種の内側にある。ゲーム内記録簿 → 種
- 誰が最初に確認したかを見る種ごとにサーバー全体で初確認が一つある。どのプレイヤーであれ最初に成した収容だ。項目にはその名が残り、以後も消えない。ゲーム内記録簿 → 種
- 出る前に項目を読む項目は参照票だ。技のクラス、リズム、等級帯。出る前に読む方が、戦闘の途中で知るより安い。ゲーム内記録簿
開発中
まだないもの: 種ごとの熟練度が何段あり、各段が何を開くのか。
すでに確かなこと: 二つの層 — 種の項目とその中の熟練度 — と、サーバー初確認に残る恒久の署名。
何を得て、何を払うか
得られるもの
項目と熟練度種ごとの独立した項目と、収容のたびに上がるその種の熟練度。もう一度収容することを要する。熟練度は他の種からの近道を受け付けず、アカウント上で種ごとに最初から始まる。
払うもの
署名は覆らない種の初確認はサーバー全体で一度だけ起きる。誰かが署名した時点でその行は全員に対して閉じる。直後に同じ種を収容した者に対しても同じだ。熟練度は種ごとだアカウントのものでもクラスのものでもない。新しい種は、前の項目と同じクラスであっても最初から始まる。